月別アーカイブ: 11月 2013

NPBと選手会は何をやっている

 新しいポスティングしてステムをMLB側から提示され速やかに回答を欲しいとNPBに連絡していたが選手会が反対して2週間回答が伸びた為MLBのオーナー会議が開かれてポスティングに参加したくても懐事情で参加できないオーナーから異論が出て白紙撤回する事になった。要するに、MLBはお金がかかり過ぎるという事だ!新しい修正案が出されるようだけど今の情勢を考えればポスティングがなくなる可能性もあるし、金額が低く抑え込まれる可能性もある。何故、選手会が反対して2週間も回答が伸びたのか!過去のポスティングに失敗した件があったからだ!しかし、良く考えて欲しい!こうゆう事態を招いたのは選手会の責任が大きい!選手会に都合のいいように対応していたからNPBの回答が遅れた!速やかに回答していれば今シーズン終了後にメジャー移籍が噂されている田中将広大投手に影響はなかったと思う!しかも、ある程度に金額が球団に入るので来シーズンの補強にお金が回せる!もし、かなり厳しい条件が再度提示されたらその条件を飲む事が出来るのか!恐らく出来ないであろう。球団も経営があるからね。また、戦力も考えていかなければいけない。今回の白紙撤回の元を作ったのは選手会だ!責任は重い!自己主張すればするほどMLBからの条件は厳しくなてくる!マー君のメジャー姿が見たかったが無理かもしれない!また、メジャー希望の日ハムの大谷選手など今後の選手に大きな壁を作った事になる。球団にも不利、選手会にも不利、全ていおいて駆け引きが上手かったのはメジャー側だ!本当に日本は交渉下手過ぎて呆れてしまう。来シーズンからは日本でプロ野球に入らず直接田沢のようにメジャーを希望する選手は増える可能性がある。日本のプロ野球の衰退につながる!選手会の責任は重い!

スマホの情勢

iPhone5Sが発売されて2か月が経ちます。売れているようです。しかし、ドコモではソニーのエクスぺリアZが調子いいようです。Androidも負けていないです。サムソンのギャラクシーは調子を落としているようです。そんな状況の中で阿新しい情報があります。ガラケーの新製品の復活です。手慣れた人にはスマホよりガラケーの方がメールがやりやすいと評判です。また、通話料金も安くなるのが特徴です。ガラケーの人気が落ちないのはスマホまでの機能がいらないという人が多いからだ。特に、高齢者を中心にガラケーは人気を博しています。また、ガラケーとスマホの2台持ちをする人も増えているようだ!それだけスマホだけだと使いにくい人も多いようだ!まぁ~な慣れればいいのだろうが高齢者には液晶画面をタップするのが怖いのかも知れません。

グラチャンバレー

 やっぱりアメリカを強いです。見ていて力の差は歴然としていました。早さの正確さなどどれを取っても日本は上回る事はなかった!今までのスポーツで日本が優位に立ったのは新しい攻撃を考えたり技を磨いたりしたからです。AクイックやBクイックなどか考えだしたのは日本なんです。体操にしても大技を考え誰よりも美し演技する事でメダルを獲得してきたのです。柔道もそうです。日本の家芸を言われて久しいのにメダルが取れなくなってきました。バレーも同じでパワーや動きで劣るのであれば技で勝負するしかないのです。その新しい技が考えられないのならちょっと勝ち目がないかも知れません。パワーと動きで勝る海外の選手に勝つことは非常に難しいでしょう。日本的な考えなら根性と気力で何とかしろって話になるんですけどね。日本は、そうゆう考えかまかり通る国なんです。根性と気力だけで勝てたら苦労はしません。しかし、アイデアを出す事は出来るでしょう。日本人は器用ですから技を磨いて新しい技を使う事が一番いいでしょう。但し、陸上競技のように最初から技といういより瞬発力を必要とする短距離では結果を残すのが難しいのです。黒人の持っている瞬発力にはかなわないです。しかし、リレーのように共同作業であれば効果があります。パワーより器用さで勝負しないと世界では通用しないのです。日本人の勤勉さがあればパワーを補って余りあるものになるでしょう。バレーでも新しい攻撃を考えればいいのですけど段々と考えられなくなっているようです。日本がバレーで日の丸ががる事を願っています。

お買いもの事情

 地方都市で今問題になっているのが買い物難民のことです。住んでいた当初は商店街があってお買い物も便利だったけど地方にイオンなどの郊外の大型店舗の出店によってお客様の流れが駅前から変わり郊外型へなって行った!そうなると商店街や駅前のスーパーで買い物する人が少なくなってきて結局は閉店してしまう結果となっているのが現状!駅周辺に住んでいながら相次ぐ食品スーパーの閉店で買い物が出来なくなったお年寄りが増えて買い物難民と呼ばれるようになった。まずは、小泉政権ですすめられた市町村合併によって潤ったのは吸収した都市が潤い小さい町や村は農協がなくなったり、郵便局みなくなり不便を強いられるようになった!意外と知られていないようだが小泉政権によって被害を受けた地方の農村部は今や過疎とかしてしまった。そういった段階を踏んで大手小売業者がどんどん出店して地域に密着していた中小スーパーを閉店においやった!この流れを作ったのが小泉政権なんです。年金暮らしのお年寄りにはかなり堪える結果となった!カードローン即日 振込みを使ってカードでお買い物でもしないとお金がないんです。
これ以上、買い物難民を増やしてはいけない!お年寄りは、車の運転もままならなくて手放す人もいるし、90歳でも運転している人もいる。高齢者ドライバーが危険な事は分かっていても買い物に不便だから手放せない事情もある。事故を起こす高齢者は増えているのはこうい言った背景があるのでしょう。

リーガルハイ第6話ネタバレ

好調な視聴率をキープしている堺雅人主演のフジテレビ系ドラマ「リーガルハイ」。13日放送の第6話には女優・鈴木保奈美がゲスト出演することがわかった。
これまでに佐藤隆太や広末涼子、ドランクドラゴン・塚地武雅など、毎回多彩なゲストが出演するのも見どころのひとつとなっている同ドラマだが、第6話のゲストには、2011年に本格的に女優復帰を果たした鈴木保奈美。3人の男性たちと内縁関係を結び円満な「一妻多夫制度」の生活を送っている、霞が関の役所に勤める優秀な女性・北条愛子を演じる。
第6話では、愛子と内縁関係を結ぶ1人の男性の母親が古美門研介(堺雅人)の事務所に相談に来たが、ひとりで相談を受けていた黛真知子(新垣結衣)は“古美門が面白がりそうな案件で、非常に危険”との判断から、古美門の代わりに羽生晴樹(岡田将生)が代表を務める法律事務所を紹介する。一方、古美門のもとには明くる日、その母親から法的手段に訴えられた愛子と3人の夫が現れ、弁護を引受けることに—。

かつては“トレンディ女優”として数々の恋愛ドラマでヒロインを演じた鈴木だが、今回、モテる女性・愛子を演じることについては、「モテる女性は、あまり演じたことがない気がするので…、そこが苦手のひとつなんですが(笑)」と戸惑い気味。それでも、「他の作品だったら“できません”と躊躇(ちゅうちょ)していたかもしれませんが、『リーガルハイ』には出たかったので“がんばろう!”と思いました(笑)」と気合十分で、「(台本を)読み込んでいくうちに“変わった人”ではなく、“ごくまともな女性”として演じたいと感じて…。とにかく、愛情をたっぷりと持っている女性です。言動が“不思議ちゃん”っぽいところもあるんですけど、頭の良いエリートで家事なども万能なんです。どなたがご覧になっても“良い女”に見えるようになると良いんですけど…。そこが難しいところですね」と、役作りの苦労を語った。

「リーガルハイ」第6話は11月13日午後10時~10時54分放送。

寝る時ブラ

 運動が好きで部活で運動部に所属しております。大体の女性がそうなんですけど激しい運動をするせいかバストが小さいんです。私が知っている運動部の人で巨乳の人っていません!かえって巨乳だと邪魔になってしまいます。しかし、女性なので恋愛もしたいしプロポーションも維持したいと思います。普段は一人の女性なのでバストもあった方がいいと思います。でも、運動するには大きいと困るかも知れない。中には、バストアップ商品を使っている女性もたくさんいらっしゃいます。それだけ、女性にとってバストは需要なものなんです。大切なバストをいつまでもいい形と大きさを保つのにはブラが必要です。運動やっていても締め付けのきついブラを使いますが、寝る時は、付けない方も多いようですけど私は寝る時専用ブラを付けています。寝てる時に乳房が揺れすぎるのも型崩れの原因になるようです。寝る時くらいはと思われる方も多いと思いますが寝る時もブラは付けた方が張りがあって形が整っているという事がワコールの調べで分かっています。寝るだけブラなんかも売ってますのでそういったブラを付ける事で年を重ねても形が悪くなったり垂れてきたりしません。美容って難しいですけどちゃんとやれば大丈夫です。運動をやっていない時は一人の女性になるんです。