お買いもの事情

 地方都市で今問題になっているのが買い物難民のことです。住んでいた当初は商店街があってお買い物も便利だったけど地方にイオンなどの郊外の大型店舗の出店によってお客様の流れが駅前から変わり郊外型へなって行った!そうなると商店街や駅前のスーパーで買い物する人が少なくなってきて結局は閉店してしまう結果となっているのが現状!駅周辺に住んでいながら相次ぐ食品スーパーの閉店で買い物が出来なくなったお年寄りが増えて買い物難民と呼ばれるようになった。まずは、小泉政権ですすめられた市町村合併によって潤ったのは吸収した都市が潤い小さい町や村は農協がなくなったり、郵便局みなくなり不便を強いられるようになった!意外と知られていないようだが小泉政権によって被害を受けた地方の農村部は今や過疎とかしてしまった。そういった段階を踏んで大手小売業者がどんどん出店して地域に密着していた中小スーパーを閉店においやった!この流れを作ったのが小泉政権なんです。年金暮らしのお年寄りにはかなり堪える結果となった!カードローン即日 振込みを使ってカードでお買い物でもしないとお金がないんです。
これ以上、買い物難民を増やしてはいけない!お年寄りは、車の運転もままならなくて手放す人もいるし、90歳でも運転している人もいる。高齢者ドライバーが危険な事は分かっていても買い物に不便だから手放せない事情もある。事故を起こす高齢者は増えているのはこうい言った背景があるのでしょう。

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